真・日本書紀

邪馬台国は東京にあった!

日本書紀は文武天皇鎮魂のために編纂された!

桃太郎が闘ったのは馬島太郎である!

私が2000年頃に執筆した真・日本書紀(「さななにほんしょき」と読みます)です。

ご自由にダウンロードしてお読み下さい。(PDF書類になっています)

この本を出版してくれる出版社を募集しています。当方には自費出版するお金はありません。

どなたか、私を印税で設けさせてください。

1

邪馬台国東京説

第壱章

解読方針

編集と演出

神社伝承

系図

言葉

宗教

地名

戦争

自然と科学と生活

平均寿命の問題

その他

第弐章

古代史の基礎知識

-古事記、日本書紀について

-古史古伝の紹介

-神道について

-天皇と三種の神器について

-必須古代語

第参章

更なる古代日本語の考察

-陰陽の言葉

-カミについて

-イワ

-日本語における子音の表すものについて

第四章

ライン

-大規模ライン

-近畿地方について

-その他

第伍章

邪馬台国
その1 その2 その3

-魏志倭人伝

-邪馬台国の位置

-邪馬台国の構造

-邪馬台国周辺の部族と官名

-クナ国

あとがき

2

カルの方程式(記紀鎮魂書説)

第六章

天神と明神の戦い

-はじめに

-「正史」と呼ばれるものに書かれている6世紀の出来事

-アケとタケ

-明と天の関係

-ヌカタ・ハシヒト

-カル・アナホ・ササキ

-聖徳太子

-太子の死

-アメ族・アケ族並立王朝時代のダイジェスト

第七章

近江朝

-「正史」と呼ばれるものに書かれている近江朝時代の出来事

-本当の人間関係

-大化の改新(乙巳の変)

-半島出兵

-壬申の乱前夜

-壬申の乱

-乙巳の変〜壬申の乱と記紀の構造

-憲法と律令

-近江朝のダイジェスト

第八章

天武朝(前編)

-「正史」と呼ばれるものに書かれている天武朝時代の出来事(その1)

-赤と白/ヒラとミナ

-天武朝と持統朝

-天武朝の族名

-カルの方程式

-カルとヒダカの伝承

-元明、元正時代

-古事記・日本書紀の成立

-天武朝の創造神

少々長い「あとがき」

3

桃太郎と浦島太郎の闘い

第九章

天武朝(後編)

10-「正史」と呼ばれるものに書かれている天武朝時代の出来事(その2)

11-聖武天皇

12-大仏建立

13-考謙・称徳女帝

14-天武朝のダイジェスト

天平の女帝達

天武朝を終えるにあたっての「あとがき」

第拾章

トヨ朝

4世紀へのプロローグ

-邪馬台国のその後

-アケ族の誕生

-半島へ

-ウケイの子供達

-植林権抗争

-クスの逆襲

-トヨ朝の終焉

-邪馬台国のダイジェスト

-トヨ朝のダイジェスト

第拾壱章

キビ朝

-秦氏

-キビ王朝

-キビ王朝の祭事関連

-キビ王朝の終焉

-キビ王朝の鎮魂

-キビ朝のダイジェスト

4

死と再生の方程式

第拾弐章

鎮魂方程式

-これまでのおさらい

-鎮魂芸術

-縁起物のデザイン

-隠喩

-おとぎの隠喩

-日本の風俗と行事

-正月について

-死と再生

-マツリゴト

第拾参章

古代方程式一覧

-神名・人名方程式

-地名方程式

-木と花

-色と数

-部族方程式

-諡号方程式

-同一人物一覧

-本当の歴代日本国王一覧

-系譜

10-記紀と神話のリンク構造

11-年表

12-神社方程式

13-記紀構造一覧表

14-ライン一覧表

別章(その1)

縄文から弥生へ

別章(その2)

当世日本史考察批判

-作品をヨムということ

-歴史の改竄と恥の文化

-シミュレートする力

-パラダイム

-皇国史観アレルギー

-光背効果

-帰納法的考察と演繹法的考察(マクロとミクロ)

日本史の考察を妨げるパラダイム一覧

あとがき

雑記

追記
その1 その2


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