日本の方程式

真・日本書紀「さななにほんしょき」から民俗学的な考察の部分のみを抽出したものです。

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どなたか、私を印税で設けさせてください。

前編

第一章 基礎知識の章
その1 その2

-古事記、日本書紀について

-天皇と三種の神器について

-神道について

-陰陽思想について

第二章 言霊の章

-漢字は中国語である

-必須古代語

-陰陽の言葉

-イワ

-日本語における子音の表すものについて

-数霊

第三章 カミ

第四章 モノに宿る魂

第五章 陰陽の地名

-大規模ライン

-近畿地方について

-その他

第六章 フミとクチ

第七章 自然崇拝の民

-サイクルする自然

-契約と自然法

-自然崇拝の民

第八章 生と死の意味

-戦争の定義の違い

-死の意味の違い

後編

第九章 鎮魂の章

-鎮魂方程式 6

-鎮魂芸術

-日本の風俗と行事(鎮魂行事)

-システムを変更しない民族性

第十章 死と再生の章

-サナ・シナ・スナ

-ハカとミヤコ

-伊勢の神

-ケガレとミソギ

-水に流す

-正月について

-カエル

第十一章 縁起物

-縁起物の理由

-再生の形

-縁起物のデザイン

第十二章 共存するムラ

-多民族国家日本

-共存世界

-会議と報告

-客人

-絶対悪の不在

その他

第十三章 マツリゴト

-日本における歴史書の意味

-為政者と裁定者

-鎮護国家

-国家の概念

-タマ・ミヤ・マツリのリンク構造

-その他

あとがき

追記


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