魂、涙、暴走







ゼーレ「(ロンギヌスの槍によって)リリスに魂を宿し…」

ロンギヌスの槍=知恵の実であるので、

ロンギヌスの槍=知恵の実=魂なのだろうか?

しかし、これは、様々な矛盾が出てくる。

まず、知恵の実=魂とするならば、知恵の実を持たない使徒には魂が存在しないことになる。

では、生命の実を持つ生命体の魂は、生命の実に宿るのであろうか?

しかし、我々人類のように、目を持ちA10神経を持つ、すなわち知恵の実を持つ生命体の魂も知恵の実に宿っているわけでは無い。

ここで、カヲルの重要な台詞がある。

「魂の無いものには融合できる」「今この子の魂は眠っているからね」

ここは、「サルベージされたキョウコの魂は、コアの中で眠っている」ということだろうと思う。

弐号機には目があり、すなわち知恵の実が存在している。

しかし、カヲルは魂が眠っているので融合できた。

また、前述のように、カヲル自身もタブリスが魂の無いカヲルに融合したものだとすると、カヲルは、LCLの中にいるレイ達のように(ダミーシステムの為に)仕組まれた子供であり、本来、魂は、宿っていなかったのではなかろうか。

リツコの「あの子(レイ)にしか魂は宿らなかったのよ」も、その意味も含まれているともとれる。

また、バルディエルは、知恵の実のあるエヴァ参号機に融合できた。

ここも、参号機には魂が眠っているか、もしくは無かったから融合できたのだろう。

つまり、生命の実を持つ使徒は、知恵の実を持つ生命体の魂が眠っているか、または魂が不在のときには融合できるが、知恵の実本体(=ロンギヌスの槍)との融合は、アラエルの場合のように死を招く。

同じように、知恵の実を持つ生命体も、その特徴である捕食によって生命の実を取り入れることはできる(初号機のように)が、S2機関を直接取り入れようとすると四号機のように消滅してしまう。

 知恵の実であるA10神経は、愛の神経であり、エクスタシーを司る神経である。

生殖すること(愛すること)は、そのまま死ぬ生命体であるということを意味する。

逆に、生命の実の機能は、不死である。

つまり、01と10とは、数字も意味もきれいに逆転している。

まとめると、以下のようになる。


生命の実とは、不死の機能である。

知恵の実とは、これとは逆の生殖の機能である。


では、魂とは…

使徒にも人間にも魂がある。

魂が無い場合に使徒が融合できることから、知恵の実=魂ではない。

よって、


魂=コアである。


ただし、コアとは、魂を宿す原始的な形態で、進化と伴に形が消えていくものと考えられる。

使徒もコアが無いのが存在し、人間などの生命体にもコアは無い。

手づくりの原始的生命体であるエヴァには、魂を宿すためのコアが必要であった。

コアが魂を宿すためのものであるからこそ、コアの形はリリスの卵(=ガフの部屋)と同じように赤い玉(=零=魂)である。


ここで、最近読んだ某エヴァの謎解き本の中の用語解説の項に「コア(光球)は、たぶんS2器官」などと書いてあるものがあったが、これはどう考えても間違いだ。

なぜなら、前述のようにコアは、エヴァの全機に存在するが、S2器官を所持し、アンビリカルケーブルの必要がなくなったものは、S2器官搭載型の量産機とゼルエル戦以降の初号機だけなのだから。

コア=S2器官ならば、他のエヴァも全て最初からアンビリカルケーブル無しで永続的に活動できなければならなくなる。



コアは、やはり魂

「コアの交換が可能」「コアが準備できる」という台詞でもわかるように、コアとは交換できるものなのである。

コアが知恵の実や生命の実であるならば、パイロットに合わせて交換する必要はない。

コアには、パイロットの母親の魂がサルベージされているからこそ、パイロットによって交換する必要がある訳だ。

相互互換試験であきらかなように、シンジとレイが初号機と零号機に互いに乗り換えても、もともとレイは母親のクローンなので問題はおこらない。

この試験からアスカがはずされる理由もそこにある。

コアが魂であるからこそ、エヴァは使徒のコアに攻撃をかけ、ゼルエルもまた初号機のコアを執拗に攻撃した。

この「コアが準備できる」という台詞は、第13使徒バルディエル戦の前半での台詞であり、第14使徒戦で初号機のコアが露呈するよりも前である。

エヴァの放映当初は、使徒の特徴がコアとS2器官だったので、「コアとS2器官が同じである」という印象を与えたのであろう。(フィルムブックなどは、ゼルエル戦までこの論理でいっているが、最後に論理の矛盾に気付いたのか「明言はされていない」と逃げている)

実際に、コアの描かれている使徒は15体の内9体しかなく、第11使徒イロウル以降の使徒でコアの描かれているのは、第14使徒ゼルエルのみである。

 また、コア=S2機関だと、初号機が使徒を喰う必要がなくなり、第拾九話そのものが破綻するのだ。



では、零号機のコアは、誰の魂か?

では、アルミサエルの場合はどうか?

アルミサエルが零号機に融合しようとしたところを見ると、やはり零号機には、魂が宿らされていないと思える。

ではなぜ、魂が宿っていなくとも零号機は動くのか。

簡単な答えだったのだ。

零号機=リリスのクローン(肉体をコピーしたもの)

パイロット=リリスの魂

つまり、零号機にレイが乗り込むと、


リリスの肉体+リリスの魂=リリス


となるので、リリス本人が動いているのと同義だったのだ。

零号機+レイは、リリス本人なので、ここは、先日メールで御意見をいただいたIzuru de KOJIMA氏の指摘のように、零号機にコアに魂を宿らせる必要はなかったのである。

ただし、零号機には、S2機関は宿っていないのでアンビリカルケーブルが必要であった。

また、

レイ=零(0)=霊(れい/たま)=魂

であり、レイという名前自体が、魂(たま)も霊(たま/れい)も玉(たま)も零(れい)も表している。

これは、コアもガフの部屋も魂もすべて表していることになるのだ。

 アルミサエルが零号機に融合できたのも、零号機のコアには、魂が無いからであると言えるのではないか。

使徒は、魂の無いものには融合できるのだから。(次の第弐拾四話でカヲルが言っている)

しかし、初号機には、使徒は融合できないのである。

そこには、ユイのおっかさんが頑張っているからだ。





 なぜ、零号機のコクピット内で涙が流れたのか?

上の論理の結果は、以下の謎を解読する手がかりともなった。

第弐拾参話で、自爆前のレイから涙がこぼれ落ちる。

コクピット内にはLCLで満たされているはずなのに。

零号機にレイが乗り込むと、リリス本人が動いているのと同義であるということは、シンクロする必要は無い。

レイの魂=第2使徒リリスの魂(リリスがユイのクローンに融合したもの)

であるならば、カヲルと弐号機とのシンクロテストと同じように、レイと零号機のシンクロ率も自由に変えることができる。

(ただし、第2使徒と言ってもアダムとリリスについては、生命体の源であり、他の使徒とは違う)

 もしかして、零号機にレイが乗る場合には、LCLは入ってないのではなかろうか。

それゆえに、涙が流れた。

第弐拾参話の「涙」というタイトルは、(レイが涙を出せるようになったという意味の他に)このことも意味しているのではなかろうか。

そして、そうだとすると、さらに以下の論理の証明にもなるのだ。

第25話でレイは、LCLに入っていた。

私は、「このときレイの子宮の中にいたアダムを還元して無に帰した」と書いた。

レイがLCLに入ると子宮の中にいるアダムが還元されてしまうのではないだろうか?

だから、零号機のコクピットにはLCLが入れられていなかった。

だから、コクピット内で涙が流れた。

 ただし、この論理には、全く問題が無いわけではない。

第拾七話のレイがダミーシステムを作るために入る巨大な試験管のようなもの(上に脳みそ型の機械)の中の液体が何であるか?

これは、第拾七話なので、レイがアダムを宿した後である。

そして、相互互換実験のときの初号機にいるレイのコクピットにはLCLが注入されたか?

第25話のレイは裸だが、プラグスーツを着ているとアダムがレイの子宮にあっても還元されないのか?

これだと、第弐拾参話の「涙」のときには、コクピットにはLCLは、あってもなくてもよいことになる。

 そして、もう一つ重要な場面がある。

「プラグスーツ無しの連動試験」である。

イロウルのときにシンジ、アスカ、レイは裸でエントリープラグにはいる実験をさせられている。

相互互換試験がレイとユイ、つまりユイとリリスのシンクロ率をテストするものであるように、この試験もまたレイに対して行われたのではないだろうか。

つまり、あれは、レイがアダムを宿したまま裸でLCLに入るとどうなるかという実験だったのではないだろうか。

これは、レイがプラグスーツを着ている場合に、胎内のアダムを守れるかどうかという実験でもある。


整理してみよう。


1)レイが裸でLCLが入れられない場合 → LCLが無いのでアダムは安全。ただし、レイは裸。

2)レイが裸でLCLが入れらる場合 → アダムが無に還元される危険がある。

3)レイがプラグスーツを着てLCLが入れられない場合 → 胎内のアダムを守るには、万全の体制。

4)レイがプラグスーツを着てLCLが入れられる場合 → プラグスーツがあるのでとりあえず安全。ただし、あくまでもLCLは、注入されているので、万全とは言えない。


プラグスーツが無い、またはLCLが注入されることが、レイの胎内にいるアダムにとっては、危険なことなのである。

よって、3)の「レイがプラグスーツを着てLCLが入れられない」という方法がとられていたのではないだろうか。

また、エントリープラグにLCLが入れられる理由には、他にもショックアブソーバーとしての役割がある。

あんな巨大なものに登場して動き回れば、中にいる人間は、通常は、酔うか体が粉々になる。

しかし、母親の胎内にいる胎児は、母親が動いても羊水によって守られている。

エヴァでは、緊急時には、エントリープラグが射出される。

これなど、本来はLCLがなければパイロットは即死してしまう。(たぶん、本当にやったらLCLがあっても死ぬと思うが…)

だから、エントリープラグの射出時には、射出されて着地した後に中のLCLは放出されている。

アダムが日本に到着する前の第六話(ラミエル戦)では、レイのエントリープラグが射出されるが、このときも着地後にLCLが放出されている。

つまり、アダム来日前のレイのエントリープラグには、LCLはあった。

しかし、アルミサエル戦ではレイのエントリープラグは射出されなかった。

これは、単に射出が手後れだったからだろうか。

レイのエントリープラグにLCLが入れられてなかったので射出できなかったのではないだろうか。

※ちなみに、エヴァ参号機の事件のときには、エントリープラグは射出不可能だったので、トウジの乗った参号機のエントリープラグは、そのまま初号機に握り潰された。

 では、第拾七話のレイがダミーシステムを作るために入る巨大な試験管のようなもの(上に脳みそ型の機械)の中の液体が何であるのか。

また、裸でのハーモニクス連動試験のときに、レイのエントリープラグにLCLは、注入されたのか。

中で息ができる以上、あの液体はLCLでなければならない。

もしも、LCLが入れられたのであれば、レイの胎内にいるアダムは大丈夫なのか。

しかし、ここは深く考える必要はないのかもしれない。

なぜなら、これらは、いずれも実験なので、あらかじめ(第26話のようにレイの腹に手を突っ込んで)アダムを抜いておけば良いのだから。

しかし、第弐拾参話は、実験ではない。



相互互換試験

初号機もまた、リリスのコピーである。

なので、本来だと

レイ(リリスの魂+ユイの肉体)+初号機(リリスの肉体+ユイの魂)

となり、完全にリリスとユイとレイは一体となるはずであった。

これこそが、相互互換実験の真の目的であろう。

ところが、そうはならなかった。

何故だろう。

第2使徒であるリリスは、魂の無いものに対しては、融合できたり、シンクロ率を自由に設定できるが、初号機にはユイの魂が目覚めた状態(覚醒とは違う)で宿っていたからだ。

つまり、ユイの魂がレイを拒んだのである。

では、シンジの乗った零号機は、何故暴走したのだろう?

ただ一つ言えることは、シンジが乗る機体は、何故かよく暴走するということである。



暴走条件

 何故、シンジが乗ったときだけ暴走するのだろうか。

 ここに、興味深い記事がある。

「エヴァンゲリオン パラノ」を読むと、シンクロ率400%で生命のスープになったシンジが現実の世界に戻ってくるのは、ミサト達の声によるものではなく、母(ユイ)がシンジを帰したということらしい。

もしかしたら、第弐話の初号機の暴走もこれと同じように、我々が考えていることとは逆なのではないだろうか。

つまり、母(ユイ)がシンジを守ったのではなく、シンジの潜在意識が母親を守った。

何故なら、初号機の右目(目は知恵の実=A10)がやられたから。

※ちなみに、このシーンでは、初号機は右目と左腕を破損するが、第壱話のレイも右目を破損負傷している。この時点ですでに、

初号機=リリスのクローン+ユイの魂

レイ=ユイのクローン+リリスの魂

は、暗示されている。

また、第25話では、これとは逆に弐号機とアスカの左目と右腕がやられている。

つまり、第壱話と第25話、アスカとレイ、初号機と弐号機とはきれいに逆転している関係にある。

 さて、暴走がコアに宿る母親の意識によるものではなくパイロットの潜在意識によるものだとすると、他の暴走事件は以下のようになる。


●相互交換時のシンジの乗った零号機の暴走→シンジにとって父を寝取った憎いリツコ、母を殺した女の娘への憎しみ?(これについては、後述)

●レリエル戦での暴走による復帰→やはり、自分の意志「もう一度乗りたかった」によって復帰している。

●ゼルエル戦での暴走→ゼルエルによる初号機のコアへの攻撃から母の魂を守るため。

そして、この後、初号機がゼルエルを喰うときに初めて「彼女が目覚めた」と言っている。

だから、他の暴走のときは彼女の意志によるものではなく、S2器官を喰ったときから目覚めたのだ。


あの、暴走時の初号機の残虐性は、実は、シンジの潜在意識にある閉息感の解放であり、

故に、偽りであっても好き勝手なことを言うアスカの弐号機は暴走しないのではないのだろうか。

当然、レイのような性格では暴走はあり得ないと思えるが、シンジが第3新東京市に来る22日前の零号機の起動実験のときは、レイが乗った零号機が暴走している。(これについては、後述)

 また、上で述べた構造は、

子が母を守り、母は子を現実に帰す(出産する)

ということであるが、考えてみれば、母胎回帰願望を持つのは子供の方である。

だから、以下のようにも言い換えられる。


子は母胎へ帰りたがり、母は子を現実に帰したがる(出産する)


実は、この論理は、隠喩の構造としてもピタリと合うのだ。


母=リリス(レイ)=庵野監督(なぜ、そうなるのかは、第六章 寓異編-4を参照)

エヴァに取り込まれた子供達=ファン達


ファンである子供達を現実に帰したがっているのは、とりもなおさず、母である庵野監督であるのだから。

※…と、いうことは、エヴァにはまった人間は、心のどこかに少なからず母胎回帰願望を持つ人間なのだろうか?



零号機の暴走

レイのような性格では、暴走はおこらないと書いたが、零号機の最初の暴走のときはレイが乗っていた。

このとき、事故原因を訪ねるミサトに、リツコは「操縦者の精神的不安定が第一原因ではないか」と答えている。

やはり、暴走の条件は機体の方にあるのではなく、パイロットの精神面にあるようだ。

しかも、ここでは、

「何があったの」と質問するミサト

リツコは「わからないわ…でも…まさか」

と言っている。

たぶん、レイは、このときの暴走事件の前にリツコとゲンドウのラブシーンを目撃したのではないだろうか。

それでゲンドウと蜜月関係にあったレイは動揺した。

その動揺が零号機の暴走事件につながった。

こう考えると、最初の零号機の暴走と二回目の相互互換試験のときの零号機の暴走は関係していることがわかる。

二回目の暴走のときは、リツコは「零号機が殴りたかったのは私ね…間違いなく…」と言っている。

零号機=レイが憎く思っているのはゲンドウを奪ったリツコであり、レイはユイのクローンである。

ユイにとってもまた、リツコはゲンドウを奪った憎むべき存在である。

この零号機の2回目の暴走事件のとき、(自分に零号機の腕が迫って来ているのに)レイは微動だにしていない。

このとき零号機を暴走させたのは、実はレイではないのだろうか。

レイの魂はリリスであるのでシンクロ率を自由に設定できる。

レイの意志が零号機のコアを経由してシンジにシンクロさせた。(パルス逆流、零号機からの精神汚染)

そして、暴走しやすいシンジの性格を利用して零号機を暴走させ、リツコを殴ろうとした。



ATフィールド

レイ「私がいなくなったらATフィールドが消えてしまう。」

ATフィールドは、コアや知恵の実や生命の実から出るのではなく、個人から出るのであろう。

カヲル「誰もが持っている心の壁」



再び「リリスに魂を宿し」について

では、ゼーレの言う「リリスに魂を宿し」は、どういう意味か?

最後に、冒頭のゼーレ「リリスに魂を宿し」の意味が謎として残った。

前述のように、魂とは、知恵の実とも生命の実とも違う。

リリスには生命の実は宿っている(第26話マヤ「パターン青です」)が、知恵の実は無かった。

そして、リリスの魂はレイに宿っていた。

だから、ロンギヌスの槍をリリスに刺しても生命が宿るわけではない。

生命の実と知恵の実を持つ状態になって、目は生まれるかもしれないが、レイがリリスに帰らない限りリリスに魂は宿らないだろう。

しかし、依代としては、これで充分だったのではなかろうか。

では、なぜ「魂を宿す」と言っているのだろうか。

「魂を宿す」と言う場合、いくつかの意味がある。

まず、魂の無いものに命を与えると言う場合と、子供を宿すという場合である。

同じ使徒であっても、生命の源であるアダムそしてリリスと他の使徒との間には大きな違いがある。

通常、使徒にロンギヌスの槍を刺した場合、使徒は消滅してしまうが、アダムとリリスの場合は消滅ではなく還元(逆成長)の方向へ行く、ということである。

ロンギヌスの槍によって、アダムは胎児にまで還元され、リリスは、足が消え卵を産みはじめる。

第弐章で私は、ロンギヌスの槍は男根であり、これによって愛を(=eyeを=A10)刺すことによってリリスは出産すると書いた。

ロンギヌスの槍=知恵の実=生殖機能だからである。

つまり、生殖、妊娠、出産という意味の魂を宿すである。

ロンギヌスの槍をリリスに突き刺したままだったらどうなったのであろうか。

リリスの魂は宿らなくても、目(知恵の実)は生まれたであろう。

そのとき、十字架上のリリスは、生命の実も知恵の実も持つ依代(=11)となり、ロンギヌスの槍によって、ジオフロントを黒い月に還元。

ガフの部屋が開いてサードインパクトの発生。

というように初号機の場合と同じようになったのではなかろうか。




 

 

 

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