不登校の自宅学習に向いている通信教育なら「自力塾」!
何と言ってもおすすめなのは、圧倒的な添削回数とわかりやすさの「自力塾」!家庭教師の指導内容を全て完全にセリフ化して通信教育にしました!
各教科・各教科とも年4回もの添削指導が付いていて、家庭学習の習慣づけ、不登校の方の自宅学習、定期試験と高校受験の対策に役立ちます。

各学年・各教科とも40回もの添削指導!
わかりやすい通信教育の「自力塾」です!


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以下リンクからサンプルが
ご覧になれます。
各学年・各教科とも40回分もの
添削付きで各4万円。
4
教科だと160回にもなります。
右ボタンでお申し込みできます。

数学(添削40回付き)


英語(添削40回付き)


社会(添削40回付き)


理科(添削40回付き)



添削無しタイプ(各1万円)
CD・問題・解答付)もあります。

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英語(添削無しタイプ)


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圧倒的添削回数! 圧倒的説明量!

圧倒的わかりやすさ! サンプルは見放題!

通信教育なら「自力塾」!

もちろん、次の学年を前倒しで勉強したい場合も…
学校に行けない状況になった不登校の生徒の方も…
大人の方で、もう一度中学校の勉強からやり直したい方も…

英語2017年 5月開講  
数学
2017年 9月開講予定
地理
2017年11月開講予定
歴史
2017年11月開講予定
公民
2018年 3月開講予定
理科
2018年 9月開講予定

 不登校の自宅学習に向いている通信教育なら、何と言ってもおすすめなのは、圧倒的な添削回数とわかりやすさの「自力塾」!
家庭教師の指導内容を全て完全にセリフ化して通信教育にしました!
各教科・各教科とも年4回もの添削指導が付いていて、家庭学習の習慣づけ、不登校の方の自宅学習、定期試験と高校受験の対策に役立ちます。

   「自力塾」とは   

  

中学生におすすめの通信教育サイト「自力塾」のご紹介です。

数学・英語・社会・理科の4教科を販売しています。
各学年・各教科とも、月4回(年間40回)の添削指導付きです。
4教科お申込みされますと、1年間では、何と160回もの添削指導になります。

イラスト入りの懇切丁寧でわかりやすい指導。(わかりやすさは、サンプルでご確認ください)
入会金・テキスト代も無料。
もちろん、交通費もかかりませんから、とてもお得です。 

こんにちは。塾長の石原慶一と申します。

「自力塾」とは、私が学校教育・塾講師・家庭教師の経験から身に着けた指導方針を、通信教育(pdf)の形にして皆様の家庭にお届け&添削指導するシステムです。
生徒一人一人の持つ力を伸ばし、自宅にいながらできる学習システムです。 

こんなお子様はいらっしゃいませんか。

塾に通っているけど、一向に成果が出ない。
学校や塾の授業はきちんと聞いているはずなのに、テストの点数が思ったように伸びない。
暗記の仕方がわからない。
毎日の勉強の仕方・スケジュールの組み方がわからず、毎日の学習の習慣づけができていない。
テスト前に、何をいつぐらいからやれば良いのかわからない。

誰でも本当は、塾が無くても自分で勉強できる力を持っているのです。

私が小学校〜中学校の時代は、最も詰め込み教育の激しかった時代でした。
小学校の4年生に集合理論もベン図も登場しました。
小学校6年生のときに、球の表面積と体積の公式を覚えさせられました。
しかし、当時は塾に行く子供はほとんどおらず、そもそも学習塾自体がありませんでした。
日本の子供たちが塾に行き始めたのは、1980年代にゆとり教育が始まり、それに不安を感じた保護者の方たちが子供を塾に行かせ始めたからです。
日本の学校外教育産業が伸び始めるのもこの頃からです。

私の子供の頃の教科書は白黒で文字だらけ。
今のような資料集なみのカラーのイラストや写真などほとんどありません。
ましてやキャラクターや付録なんて付いていません。
まさに、今の教科書は、まさにいたれりつくせりです。
教科書がカラーになったのは、1990年代にパソコンによる編集(DTP)が可能になってからです。

では、昔の生徒の学力は、今よりも低かったのでしょうか。
現在に生徒の学力は、昔よりも伸びたのでしょうか。
実は、たいして変わりません。
いや、昔の方が少し良いくらいだったのです。

今は、塾も個別教室も家庭教師も通信教育も映像授業もアプリも、昔に比べてたくさんあります。
昔は、こんなものは何もなかった。
みんな自分でやっていた。
みんな自力でやっていた。
でも、勉強できていた。
理解できていた。
大学も、今よりも入りにくかったのに

なのに、現在はなぜ伸びないのでしょう。
塾に行ってるのに一向に成果が出ないのでしょう。

私は、これは依存する心が強くなったからではないかと思います。
本当は、自分でやる力をみんな持っているはずなのです。
教わろう教わろうとする気持ちが、自分自身の中に本来ある自力でやりぬく力を抑制しているのではないでしょうか。

自力の力を信じて、そして自力で学習する。
当社は、わかりやすい教材を通して、そのサポートをする。
それが自力塾なのです。 

最も効果的な学外教育のシステムは、何でしょう。 

集団指導より、少数のグループ指導、
グループ指導よりは個別指導塾、
個別指導塾よりも家庭教師。

 大人数の集団指導制の学習塾は、学校とほとんど同じになって、飛躍的に成績が伸びることはありません。
また、集団塾は、学校以上にスケジュールがタイトに組まれているので、わからない生徒さんは、どんどん置いていかれます。
ですから、確かに、各生徒さんの実情に沿った指導をする家庭教師が最も効果的ではあります。
ただし、いかんせん家庭教師は高いですよね。
高いので、週に1回、せいぜい1時間半か2時間程度しか指導が受けられません。
塾だと、家庭教師と同じ値段で、34日通うことができますので、どうしても塾の方を選んでしまいがちですよね。

最近流行りの動画による授業はどうでしょう。
スカイプによるリアルタイムの授業は、効果があるでしょうが、一方通行の一斉配信による動画授業は、結局は集団指導と変わりはありません。
運営サイドの人件費削減こそが、最大の目的です。
生徒さんの方も、見ているだけで「受けた気になる」「わかった気になる」だけです。

 無料アプリによるものも多くあります。
しかし、人というものは、タダのものは大切にしません。
人は、苦労して手に入れたもの、お金を出して手に入れたものは大切にします。
教育コンテンツについても同じことが言えます。

映像授業の問題点

学校の授業であっても、先生の話を聞いて無い子は聞いてません。
また、聞いていても、先生が何のことを言っているのかわからない子もいます。
授業が映像化されても、これについては同じことです。
ですから、映像授業については、何らメリットは無いのです。
人件費が削減されて、受講するのがタダに近いというだけです。
映像授業は、生徒がわからないからと言って、懇切丁寧に教えてくれるわけではないですし、眠っていても注意してくれるわけではありません。
映像授業が終われば、受けた気分、わかった気分になるだけです。 
そもそも、試験は動画で出題されるわけではありませんので、紙面での訓練は、どうしても必要になってくるのです。

実は、動画にも問題点がある

タブレットによる動く画像。
図形を動かしたりして面積の関係を示してくれたりします。
私自身も、これが世の中に出てくるまでは、こんなのがあれば良いのにと思っていました。
ところが、実際に動いている場面を見ると、ちっともわかりやすくないのです。
そもそも、数学などの図形や関数、いわゆる平面認識や空間認識の力というものは、文章や動いていない図形から、いかに自分の頭の中でシミュレートすることができるかが大事なのです。
私は、この能力のことをシミュレート力と言っていますが、動画はこの力をそいでしまうのです。
シミュレート力は、静止画や文から頭の中に動画や場面を構築する力なのです。
それは、動画によって培われるものではありません。
静止画や文章によって培われるものなのです。
自力塾でも、当初は(せっかくwebで講習できるので)動画機能を入れようと思っていましたが、以上の理由からやめて、静止画のみにしました。

そこで、自力塾は…

なるべく、多くの生徒さんにより沿い、わからなかったことをわかる喜びに変えていきたい。
でも、個別指導や家庭教師には、時間とかかるお金に限界がある。
そこで、自力塾では、通信教育ではあるのだけれど、なるべく多くの添削指導を行うという方法を選びました。
自力塾は、通信教育ではあるのだけれど、なるべく教師が話しかけているように、わかりやすい、詳しい説明を心掛けるようにしました。
 

従来型の学習システムの問題点

学校

集団指導の限界。一人一人の細やかなサポートは困難である。
行事が多く、学習内容が遅れがちになることも多い。

家庭学習

宿題をやらない。または、宿題を溜めてしまう。
自分では、なかなか勉強しない。
勉強の仕方がわからない。

交通費がかかる。
時間が自由ではない。
振替が無い。
高いテキスト代がかかる。
宿題が多く、溜めがちになる。
講習スケジュールが決まっていて、個人に合わせて進んではくれない。学校と同じで、結局置いていかれる。伸びない。

家庭教師

交通費がかかる。
時間が自由ではない。
振替がなかなかうまくいかない。
高いテキスト代がかかる。
1回の90分では時間が短すぎる。結局伸びない。

通信教育

塾や家庭教師に比べると、「いつでも好きな時間にできる」というメリットがあるが、実際には、「いつでもできる」は「ずっとやらない」。
テキスト形式のものは、やらないまま結局溜まっていく。
付録の暗記項目はうまくまとめられているが、使用方法や暗記の指示が無いため、宝の持ち腐れになっている子が多い。
タブレットや辞書は持っているだけでできるようになった気がするが、それをすぎれば使おうともしなくなる。


自力塾のメリット
自力塾は、上記の問題点をクリアします。

自力塾

交通費がかからない。
テキスト代もかからない。
時間・振替に関係ない。

 

自力塾の説明は、単に市販の参考書や問題集のものとは違います。(抜群のわかりやすさ!)

私が塾や家庭教師で説明するときに言っている説明をほとんどそのままに、セリフに置き換えてわかりやすく説明しています。
ですから、そもそも市販のテキストとは文章量が違います。
圧倒的な文章量です。
市販のテキストのような、箇条書きでポイントや公式だけがまとめてあるようなものや、かたぐるしくわかりにくい言葉で埋め尽くされている参考書などとは、全く違うものです。
しかも、自力塾で説明される全ての言葉は、読みやすいように「ふきだし」の中に入れています。

家庭教師で話していること、教壇に立って話すことを、ほぼ全てセリフに入れています。
ですので、まあ学校とほぼ同じとまでは言いませんが、それくらいの説明内容になっています。

当然、何らかの理由で学校に行くことができなくなった不登校の生徒様にも、とても有効であると考えております。

ぜひサンプルをご覧ください。
しかも、イラストや図を多用し、理解しやすい説明を心掛けています。

また、
数学では、苦手な生徒さんが多い「文章題」(濃度など)について、特に詳しく掲載しています。
英語では、苦手な生徒さんが多い「疑問詞の文章」について、特に多く掲載しています。
また、極力、英語にはフリガナを付けています。
これによって、「読めないから頭に入らない」ということを無くそうとしています。
英語の添削問題には、穴埋め問題・並べ替え問題がありません。
よく見かけるこの問題形式では、何度やっても英語の作文能力が身に付きません。
ですから、自力塾では、日本語を英語に訳す。英語を日本語に訳す。という問題形式しか採用しておりません。
社会科では、学校での扱いが少なく、理解しにくい西洋史について、特に詳しく説明しています。
また、肖像画は、できる限り多く掲載し、目でも暗記できるようにしています。
全体として、因果関係の説明に力を注ぐことで、わかりやすい指導に心掛けています。
理科では、苦手な生徒さんが多い計算問題「質量保存の法則の計算」「地震の計算」「飽和水蒸気量の計算」「オームの法則の計算」などについて、特に多くの紙面を割いて指導しています。
理科についても、全体として、因果関係の説明に力を注ぐことで、わかりやすい指導に心掛けています。

オマケのページも充実しています。
ぜひ、プリントアウトしてご利用ください。

自力塾は、業界一の添削回数です。(脅威の添削回数!) 

ご承知のように、通信教育には、自力塾よりも安いものがたくさんあります。
しかし、安い通信教育のほとんどの場合は、添削指導が無い。または、多くても月に2回というものです。
つまり、これらは、説明部分(参考書部分)のみを低料金で流しっぱなしにしておいて、それ以降の反復練習と採点・評価・指導は無いのです。
しかも、大手通信教育会社の添削は、システマティックされたもので、バイトによる添削です。

自力塾には、1教科あたり40回の添削が付いています。
毎週1回×4回=月4回。(約10か月で終了です。)
4教科申し込まれますと、何と年間では合計160回。
毎週4日(4回)で、月に16回にもなります。(月の半分以上を指導しているのと同じになります。)

弊社では、家庭教師の最大のメリットは、生徒様とのコミュニケーションだと考えております。
しかし、通信教育だと、どうしてもこの部分が希薄になります。
そこで、この通信教育のデメリットを補うためにも、添削指導を増やすことが重要だと考えております。

            料金            

各学年・各教科それぞれ一年分(約10か月分)4万円です。
どれを申し込まれましても、業界最大40回分(約10か月分)の添削が付いています。
数学・英語・社会・理科の4教科を申し込まれますと、何と!年間160回分もの添削回数になります。
これは、週4回、月16回、塾や家庭教師で指導を受けるのと同じ回数です。
それで、4教科の申込みだと、月に換算すれば、わずか16千円です。
これは、塾にかかる料金とほぼ同じですが、自力塾の場合は、週に4日、4教科受講しているのと同じになり、しかも、各回に添削指導があるため、集団ではなく個別や家庭教師に近い形態になります。
そこを考慮すると、同じ値段をかけるのであれば、自力塾の方が効果的であると言えるのではないでしょうか。

 また、日々の家庭学習習慣づけ。学校の予習・復習に最適です。
また、不登校になりがちなお子様の家庭学習にも最適です。

 入会金・テキスト代も無料。
もちろん、交通費もかかりませんから、とてもお得です。
他社と比べてみてください。

※尚、添削無しの(CD・問題文・解答のみ)タイプ 各10,000円もございます。

    システムとお申し込み方法    

お申し込みは、いろいろな方法でできます。

 ホームページ上の各ページの左にあるショッピングカートでお申し込みいただくか、各ページの下の方にあるメールボタン・pdf・ワード・エクセルなど様々な方法でお申し込いただけます。
ご注文される教材名・保護者の方のお名前・お子様のお名前・郵便番号・住所・連絡先お電話番号をメールでお知らせください。
こちらから折り返し、メールにてご入金先の金融機関名・口座をお知らせいたします。
ご入金の確認後、すぐに教材を発送いたします。

教材は、以下のものが入っています。

指導用CD(サンプルページと同じ内容ではありますが、こちらはpdf書類になっています。)
(プリントアウトしてもかまいませんが、膨大な枚数になりますので、画面でご覧いただくことをお勧めします。)
添削用問題(各ステージ40枚)
送付封筒40
バインダー
 最初に送られてくるのは、これだけです。
しかし、各教科とも、一回これを購入すると、これ以降、添削が40回続くのです。
つまり、CDの内容である説明部分(参考書部分)は、一般に無料開放しているようなものなのです。
自力塾の重要な部分、お金を取っている部分は、添削指導とその通信費です。

学習と添削指導の流れのシステムです。

 CDをご覧いただき(またはこのホームページのサンプルページでも同じです)、各教科ともステージ01から順に説明を読んで勉強して下さい。
説明を読み終わりましたら、それぞれの該当する添削用問題を解いてください。
解き終わりましたら、同封の封筒に入れて、弊社までお送りください。
弊社にて、採点・添削・解答をお送りいたします。
これが各学年・各教科とも40回分続きます。

 基本、1週間に1ステージ読み進み、そこの添削用問題を解いて、弊社へ送ると、10か月〜12か月で終了するようになっています。
ですので、4月から開始すれば、1月中に終了し、2月の学年末定期テストに間に合うようになっています。
もちろん、生徒様の能力によっては、1週間に2ステージや3ステージなど、どんどんCDを読み進めて、どんどん添削問題を解いてもかまいません。
※自力塾が単元を「ステージ」と名付けているのは、テレビゲームの感覚で、どんどん自己をレベルアップして、上のステージを目指して欲しいからなのです。

CDの理由

自力塾から送られてくるCDは、いわばオマケです。
これは、WEBのサンプルページに掲載されているものと、ほとんど同じ内容です。
ここには、練習問題部分はありません。
ですから、説明文については、WEBをご覧になりながら学習されてもかまいません。
ただし、前にも述べましたように、(わかりやすいように空白部分は多いとは言え)膨大な文章量になっていますので、プリントアウトすると、すごい枚数になります。
ですので、PCやタブレットやスマホのブラウザでご覧いただきながら学習されることをお勧めいたします。

一括の理由

申し訳ありませんが、各月払いは行っておりません。
各学年・各教科とも、年間分の一括払いとさせていただいております。 
某通信教育のように、年間のカリキュラムの順序で、その月に該当する内容を配信(教材配布)するというやり方も考えられますが、
社会や理科は、実際の学校現場では、
地理と歴史の同時進行形式
地理と歴史の交互進行方式
理科の1分野と2分野の同時進行形式
理科の1分野と2分野の交互進行形式
数学の方程式と幾何を逆転して教える自治体がありまた、数学の各社教科書自体にも前後関係(素因数分解が因数分解で登場するか、平方根で登場するか)があったりしています。
ですので、この通信教育を受けている生徒さん数人にも聞いてみたのですが、やはり「配信時期と学校の進行は合っていない。」とのことでした。
結局、この問題を解決するには、1年間分の教材の一括配布しかなく、
やりたいところ、今やれるところ、今やるべきところを進めてもらうしかないと考えました。

返品につきまして

2週間以内のクーリングオフをお受けいたします。
ただし、添削用問題への書き込みがすでに開始されているものは、使用されているとみなしますので、ご返品はご容赦下さいませ。
また、教材到着後、2週間以上を越したものについては、ご返品をご容赦下さい。 

最後に

 中学生の通信教育におすすめの自力塾。
ぜひ、ご一考ください。






ご注文は、左にあるショッピングカートの他、以下にあるメール、faxでもお申込みいただけます。

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PDFでご注文

買い物カゴの付いている商品については、買い物カゴでご購入いただけます。

・商品名を入力してメールで発注できます。

このワード書類に商品名を入力して、添付メールかFAXで発注できます。

このエクセル書類に商品名を入力して、添付メールかFAXで発注できます。

PDF形式の発注書をプリントアウトし、手書きの発注書としてFAXできます。


自力塾のシステム 自力塾の料金 会社紹介 塾長経歴
成績を伸ばすコツ(1) 成績を伸ばすコツ(2) 図工・美術の必要性 お問い合わせ


中学生の通信教育なら、何と言ってもわかりやすい「自力塾」がおすすめ。自力塾には、各教科・各教科とも年160回もの添削指導が付いています。教科だと年自力塾だと、家庭学習の習慣づけにも、定期試験と高校受験の対策にもお役立ちいたします。「自力塾」とは中学生におすすめの通信教育サイト「自力塾」のご紹介です。数学・英語・社会・理科の4教科を販売しています。各学年・各教科とも、月4回(年間40回)の添削指導付きです。4教科お申込みされますと、1年間では、何と回もの添削指導になります。イラスト入りの懇切丁寧でわかりやすい指導。(わかりやすさは、サンプルでご確認ください)入会金・テキスト代も無料。もちろん、交通費もかかりませんから、とてもお得です。こんにちは。塾長の石原慶一と申します。「自力塾」とは、私が学校教育・塾講師・家庭教師の経験から身に着けた指導方針を、通信教育の形にして皆様の家庭にお届け&添削指導するシステムです。生徒一人一人の持つ力を伸ばし、自宅にいながらできる学習システムです。こんなお子様はいらっしゃいませんか。塾に通っているけど、一向に成果が出ない。学校や塾の授業はきちんと聞いているはずなのに、テストの点数が思ったように伸びない。暗記の仕方がわからない。毎日の勉強の仕方・スケジュールの組み方がわからず、毎日の学習の習慣づけができていない。テスト前に、何をいつぐらいからやれば良いのかわからない。誰でも本当は、塾が無くても自分で勉強できる力を持っているのです。私が小学校〜中学校の時代は、最も詰め込み教育の激しかった時代でした。小学校の4年生に集合理論もベン図も登場しました。小学校6年生のときに、球の表面積と体積の公式を覚えさせられました。しかし、当時は塾に行く子供はほとんどおらず、そもそも学習塾自体がありませんでした。日本の子供たちが塾に行き始めたのは、年代にゆとり教育が始まり、それに不安を感じた保護者の方たちが子供を塾に行かせ始めたからです。日本の学校外教育産業が伸び始めるのもこの頃からです。私の子供の頃の教科書は白黒で文字だらけ。今のような資料集なみのカラーのイラストや写真などほとんどありません。ましてやキャラクターや付録なんて付いていません。まさに、今の教科書は、まさにいたれりつくせりです。教科書がカラーになったのは、90年代にパソコンによる編集DTPが可能になってからです。では、昔の生徒の学力は、今よりも低かったのでしょうか。現在に生徒の学力は、昔よりも伸びたのでしょうか。実は、たいして変わりません。いや、昔の方が少し良いくらいだったのです。今は、塾も個別教室も家庭教師も通信教育も映像授業もアプリも、昔に比べてたくさんあります。昔は、こんなものは何もなかった。みんな自分でやっていた。みんな自力でやっていた。でも、勉強できていた。理解できていた。大学も、今よりも入りにくかったのに…なのに、現在はなぜ伸びないのでしょう。塾に行ってるのに一向に成果が出ないのでしょう。私は、これは依存する心が強くなったからではないかと思います。本当は、自分でやる力をみんな持っているはずなのです。教わろう教わろうとする気持ちが、自分自身の中に本来ある自力でやりぬく力を抑制しているのではないでしょうか。自力の力を信じて、そして自力で学習する。当社は、わかりやすい教材を通して、そのサポートをする。それが自力塾なのです。最も効果的な学外教育のシステムは、何でしょう。集団指導より、少数のグループ指導、グループ指導よりは個別指導塾、個別指導塾よりも家庭教師。大人数の集団指導制の学習塾は、学校とほとんど同じになって、飛躍的に成績が伸びることはありません。また、集団塾は、学校以上にスケジュールがタイトに組まれているので、わからない生徒さんは、どんどん置いていかれます。ですから、確かに、各生徒さんの実情に沿った指導をする家庭教師が最も効果的ではあります。ただし、いかんせん家庭教師は高いですよね。高いので、週に1回、せいぜい時間半か2時間程度しか指導が受けられません。塾だと、家庭教師と同じ値段で、4日通うことができますので、どうしても塾の方を選んでしまいがちですよね。最近流行りの動画による授業はどうでしょう。スカイプによるリアルタイムの授業は、効果があるでしょうが、一方通行の一斉配信による動画授業は、結局は集団指導と変わりはありません。運営サイドの人件費削減こそが、最大の目的です。生徒さんの方も、見ているだけで「受けた気になる」「わかった気になる」だけです。無料アプリによるものも多くあります。しかし、人というものは、タダのものは大切にしません。人は、苦労して手に入れたもの、お金を出して手に入れたものは大切にします。教育コンテンツについても同じことが言えます。なるべく、多くの生徒さんにより沿い、わからなかったことをわかる喜びに変えていきたい。でも、個別指導や家庭教師には、時間とかかるお金に限界がある。そこで、自力塾では、通信教育ではあるのだけれど、なるべく多くの添削指導を行うという方法を選びました。自力塾は、通信教育ではあるのだけれど、なるべく教師が話しかけているように、わかりやすい、詳しい説明を心掛けるようにしました。従来型の学習システムの問題点学校団指導の限界。一人一人の細やかなサポートは困難である。行事が多く、学習内容が遅れがちになることも多い。家庭学習宿題をやらない。または、宿題を溜めてしまう。自分では、なかなか勉強しない。勉強の仕方がわからない。塾交通費がかかる。時間が自由ではない振替が無い高いテキスト代がかかる。宿題が多く、溜めがちになる。講習スケジュールが決まっていて、個人に合わせて進んではくれない。学校と同じで、結局置いていかれる。伸びない。家庭教師交通費がかかる。時間が自由ではない振替がなかなかうまくいかない。高いテキスト代がかかる。回の分では時間が短すぎる。結局伸びない。通信教育塾や家庭教師に比べると、「いつでも好きな時間にできる」というメリットがあるが、実際には、「いつでもできる」は「ずっとやらない」。●テキスト形式のものは、やらないまま結局溜まっていく。●付録の暗記項目はうまくまとめられているが、使用方法や暗記の指示が無いため、宝の持ち腐れになっている子が多い。●タブレットや辞書は持っているだけでできるようになった気がするが、それをすぎれば使おうともしなくなる。自力塾は、上記の問題点をクリアします。自力塾交通費がかからない。テキスト代もかからない。●時間・振替に関係ない。自力塾の説明は、単に市販の参考書や問題集のものとは違います。(抜群のわかりやすさ!)私が塾や家庭教師で説明するときに言っている説明をほとんどそのままに、セリフに置き換えてわかりやすく説明しています。ですから、そもそも市販のテキストとは文章量が違います。圧倒的な文章量です。市販のテキストのような、箇条書きでポイントや公式だけがまとめてあるようなものや、かたぐるしくわかりにくい言葉で埋め尽くされている参考書などとは、全く違うものです。しかも、自力塾で説明される全ての言葉は、読みやすいように「ふきだし」の中に入れています。ぜひサンプルをご覧ください。しかも、イラストや図を多用し、理解しやすい説明を心掛けています。また、数学では、苦手な生徒さんが多い「文章題」(濃度など)について、特に詳しく掲載しています。英語では、苦手な生徒さんが多い「疑問詞の文章」について、特に多く掲載しています。また、極力、英語にはフリガナを付けています。これによって、「読めないから頭に入らない」ということを無くそうとしています。英語の添削問題には、穴埋め問題・並べ替え問題がありません。よく見かけるこの問題形式では、何度やっても英語の作文能力が身に付きません。ですから、自力塾では、日本語を英語に訳す。英語を日本語に訳す。という問題形式しか採用しておりません。社会科では、学校での扱いが少なく、理解しにくい西洋史について、特に詳しく説明しています。また、肖像画は、できる限り多く掲載し、目でも暗記できるようにしています。全体として、因果関係の説明に力を注ぐことで、わかりやすい指導に心掛けています、理科では、苦手な生徒さんが多い計算問題「質量保存の法則の計算」「地震の計算」「飽和水蒸気量の計算」「オームの法則の計算」などについて、特に多くの紙面を割いて指導しています。理科についても、全体として、因果関係の説明に力を注ぐことで、わかりやすい指導に心掛けています。オマケのページも充実しています。ぜひ、プリントアウトしてご利用ください。>自力塾は、業界一の添削回数です。(脅威の添削回数!)ご承知のように、通信教育には、自力塾よりも安いものがたくさんあります。しかし、安い通信教育のほとんどの場合は、添削指導が無い。または、多くても月に回というものです。つまり、これらは、説明部分(参考書部分)のみを低料金で流しっぱなしにしておいて、それ以降の反復練習と採点・評価・指導は無いのです。しかも、大手通信教育会社の添削は、システマティックされたもので、バイトによる添削です。自力塾の添削は、全て私自身がやります。自力塾には、教科あたり40回の添削が付いています。毎週1回×4回=月4回。(約1か月で終了です。)4教科申し込まれますと、何と年間では合計160回。毎週4日で、月16回にもなります。(月の半分以上を指導しているのと同じになります。)弊社では、家庭教師の最大のメリットは、生徒様とのコミュニケーションだと考えております。しかし、通信教育だと、どうしてもこの部分が希薄になります。そこで、この通信教育のデメリットを補うためにも、添削指導を増やすことが重要だと考えております。料金各学年・各教科それぞれ一年分(約か月分)4万円です。どれを申し込まれましても、業界最大40回分(約1か月分)の添削が付いています。数学・英語・社会・理科の4教科を申し込まれますと、何と!年間160回分もの添削回数になります。これは、週4回、月16回、塾や家庭教師で指導を受けるのと同じ回数です。それで、4教科の申込みだと、月に換算すれば、わずかこれは、塾にかかる料金とほぼ同じですが、自力塾の場合は、週に4日教科受講しているのと同じになり、しかも、各回に添削指導があるため、集団ではなく個別や家庭教師に近い形態になります。そこを考慮すると、同じ値段をかけるのであれば、自力塾の方が効果的であると言えるのではないでしょうか。また、日々の家庭学習習慣づけ。学校の予習・復習に最適です。また、不登校になりがちなお子様の家庭学習にも最適です。入会金・テキスト代も無料。もちろん、交通費もかかりませんから、とてもお得です。システムとお申し込み方法お申し込みは、いろいろな方法でできます。ホームページ上の各ページの左にあるショッピングカートでお申し込みいただくか、各ページの下の方にあるメールボタン・・ワード・エクセルなど様々な方法でお申し込いただけます。ご注文される教材名・保護者の方のお名前・お子様のお名前・郵便番号・住所・連絡先お電話番号をメールでお知らせください。こちらから折り返し、メールにてご入金先の金融機関名・口座をお知らせいたします。ご入金の確認後、すぐに教材を発送いたします。教材は、以下のものが入っています。(サンプルページと同じ内容ではありますが、こちらはpd書類になっています。)(プリントアウトしてもかまいませんが、膨大な枚数になりますので、画面でご覧いただくことをお勧めします。)添削用問題最初に送られてくるのは、これだけです。しかし、各教科とも、一回これを購入すると、これ以降、添削が40回続くのです。つまり、Century'>の内容である説明部分(参考書部分)は、一般に無料開放しているようなものなのです。自力塾の重要な部分、お金を取っている部分は、添削指導とその通信費です。学習と添削指導の流れのシステムです。をご覧いただき(またはこのホームページのサンプルページでも同じです)、各教科ともステージから順に説明を読んで勉強して下さい。説明を読み終わりましたら、それぞれの該当する添削用問題を解いてください。解き終わりましたら、同封の封筒に入れて、弊社までお送りください。弊社にて、採点・添削・解答をお送りいたします。これが各学年・各教科とも回分続きます。基本週間にステージ読み進み、そこの添削用問題を解いて、弊社へ送ると、か月で終了するようになっています。ですので、月から開始すれば、月中に終了し、月の学年末定期テストに間に合うようになっています。もちろん、生徒様の能力によっては週間にステージやステージなど、どんどんを読み進めて、どんどん添削問題を解いてもかまいません。※自力塾が単元を「ステージ」と名付けているのは、テレビゲームの感覚で、どんどん自己をレベルアップして、上のステージを目指して欲しいからなのです。の理由自力塾から送られてくるは、いわばオマケです。これはのサンプルページに掲載されているものと、ほとんど同じ内容です。ここには、練習問題部分はありません。ですから、説明文については、WEBをご覧になりながら学習されてもかまいません。ただし、前にも述べましたように、(わかりやすいように空白部分は多いとは言え)膨大な文章量になっていますので、プリントアウトすると、すごい枚数になります。ですので、やタブレットやスマホのブラウザでご覧いただきながら学習されることをお勧めいたします。一括の理由申し訳ありませんが、各月払いは行っておりません。各学年・各教科とも、年間分の一括払いとさせていただいております。某通信教育のように、年間のカリキュラムの順序で、その月に該当する内容を配信(教材配布)するというやり方も考えられますが、社会や理科は、実際の学校現場では、地理と歴史の同時進行形式地理と歴史の交互進行方式理科の分野と分野の同時進行形式理科の分野と分野の交互進行形式数学の方程式と幾何を逆転して教える自治体がありまた、数学の各社教科書自体にも前後関係(素因数分解が因数分解で登場するか、平方根で登場するか)があったりしています。ですので、この通信教育を受けている生徒さん数人にも聞いてみたのですが、やはり「配信時期と学校の進行は合っていない。」とのことでした。結局、この問題を解決するには、年間分の教材の一括配布しかなく、やりたいところ、今やれるところ、今やるべきところを進めてもらうしかないと考えました。返品につきまして週間以内のクーリングオフをお受けいたします。ただし、添削用問題への書き込みがすでに開始されているものは、使用されているとみなしますので、ご返品はご容赦下さいませ。また、教材到着後、2週間以上を越したものについては、ご返品をご容赦下さい。最後に中学生の通信教育におすすめの自力塾。ぜひ、ご一考ください。

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